【外壁塗装】下地処理から上塗りへ!きれいな仕上がりは下地づくりが大切です

こんにちは!
株式会社百年塗装店、代表親方の佐藤賢知(さとう よしとも)です。

本日は、先週まで下地処理と吹付による模様付けを行っていた外壁の、上塗り塗装を行いました!

■ 職人の技術が大切な外壁の模様付け

今回の外壁は、吹付塗装によって細かな凹凸模様をつくっています。

この模様は、材料の吹付量や吹付ガンの動かし方によって仕上がりが変わるため、職人の経験と技術が必要な作業です。

本日は、その模様の上から仕上げの色を塗りました。

■ 上塗りで外壁がきれいに生まれ変わりました!

上塗りを行うことで、外壁全体が落ち着いた明るい色合いになり、凹凸模様もきれいに浮かび上がりました。

外壁塗装で大切なのは、色をきれいに塗ることだけではありません。

下地処理や下塗りを丁寧に行うことが、塗装の美しさと長持ちにつながります。

完成すると見えなくなる部分だからこそ、私たちは一つひとつの工程を大切にしています。

■ 大切なお住まいを長く守るために

百年塗装店では、ただ塗って終わりではなく、お客様の大切なお住まいを長く守ることを第一に考えています。

鏡石町・須賀川市・郡山市周辺で、外壁のひび割れや色あせ、塗り替えをご検討の方は、お気軽にご相談ください。

これからも、一つひとつの現場を丁寧に仕上げてまいります!

株式会社百年塗装店
代表親方 佐藤賢知